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ケーブルテレビクラブオフ

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グルメ・絶景・癒し・・・

基 本 情 報

  • 直行便で8時間半
  • 時差は2時間で時差ボケ知らず!
  • 成田空港から週5便運航
  • ※夏休み期間や年末年始など繁忙期は毎日運航
  • 関西空港から週2便運航

おいしいグルメ満喫の天国

名産の「天使のエビ」をはじめ、新鮮な鹿肉・鴨肉などの料理、フランスワイン&チーズ、一流パティシエがつくるスイーツなど、フランス領ならではのおいしいグルメが揃っています。

©Ayako KOZONO / NCTPS

シェ・ドゥ・リポドローム

Chai de l’Hippodrome

ボルドーワイン専門のワインバー。シャルキュトリー(サラミやパテといった肉加工品の盛り合わせ)やフレンチチーズなどと一緒に、選りすぐりのワインを味わうことができます。おしゃれな雰囲気もシックな夜にぴったり。

CDCI / NCTPS

クレープリー・ル・ロシェ

Crêperie Le Rocher

ガレット専門店。本場ブルターニュにひけをとらない美味しさのそば粉入りクレープ「ガレット」は、食事系からスイーツ系まで100種類以上揃う充実度。シトロン湾を望む高台にあり、眺望も楽しめます。

癒しと絶景の天国

静かなビーチでのんびりと癒されたいなら、首都ヌメアから国内線飛行機で行く離島へ足を延ばして。青い海と真っ白なパウダーサンドビーチの絶景に癒されること間違いなしです。

©mi1_moonstagram / NCTPS

イル・デ・パン

Ile des Pins

クニエ(海の宝石箱)と呼ばれる島だけあって、ナンヨウスギに囲まれた天然プール=ピッシンヌ・ナチュレルやクトビーチなど見どころ多数。シュノーケリングやダイビングなど、アクティビティーを満喫したい人にもうってつけの島です。

©Valentin Coutaz / NCTPS

ウベア島

Ouvéa

環礁の一部が弧を描くようにつながった、半月形の島。ラグーンと島を縁取る白砂のコントラストが地上の景色とは思えない美しさで、旅行記『天国にいちばん近い島』の舞台になりました。近くの無人島へのボートトリップもおすすめ。

マリンアクティビティー天国

世界遺産に登録されているラグーンは、世界最大面積を誇る。15,000種もの海洋生物が生息し、ウミガメやジュゴンなどの絶滅危惧種も多数。シュノーケリング、SUP、ジェットスキー(日本と違って免許が不要)、ダイビングなど、さまざまなアクティビティーが楽しめます。

©Toko / NCTPS

メトル島

L'îlot Maître

水上コテージを有するホテル「エスカペード・アイランド・リゾート」がある島。島の中心にアクティビティーデスクがあり、宿泊者でなくても多彩なアクティビティーが楽しめます。周辺海域は自然保護区なので、ウミガメやジュゴンなどの生き物たちに会えるチャンスがいっぱい。

©M. Dosdane / NCTPS

アメデ島

L’îlot Amédée

1861年にナポレオン三世の命によって造られた高さ56pの白い灯台がランドマーク。247段の階段を上りきると、目の前に広がるのは息をのむようなパノラマビュー!ブッフェランチとグラスボトムボートやポリネシアンダンスショー、パレオショーなどが自由に楽しめる日帰りツアーに参加して。また、島内にある小さな黄色いポストから出した郵便は、幸せを運ぶとのうわさも。

山や森のアクティビティー天国

海だけでなく、山や森も楽しみたい。ニューカレドニアは3200種もの固有動植物が生息。ハイキングやマウンテンバイク、乗馬、カヌー&カヤックなどで希少な自然に触れて。ニューカレドニアの固有種で飛べない鳥・カグーは必見。絶滅危惧種であり、出会えれば幸運に恵まれるという話も。

©Asahi Shimbun Media Production / NCTPS

リビエール・ブルー州立公園

Le Parc provincial de la Rivière Bleue

ヌメアから車で約1時間半。ニューカレドニアの固有動植物を数多く育む自然保護区。2万2000haにも及ぶ広大な敷地には、熱帯雨林から乾燥した灌木地まで多彩な植生が広がっています。ニューカレドニアのシンボルとなっている固有種・カグーに高確率で出会うことができます。

©Ethnotrack / NCTPS

デヴァ地区でのハイキング

Randonnée au Domaine de Deva

本島西海岸中央部のブーライユ・デヴァ地区は、ニューカレドニアの山々の魅力を体感できる場所。自然保護区に指定された丘陵地で、世界遺産のラグーンを見渡す絶景ハイキングを満喫してみては? 丘陵地に車であがり、ロマンチックな夕景を楽しむ「サンセット・アペリティフ」も人気です。

伝統と文化の天国

ニューカレドニアにはカナックと呼ばれるメラネシア系先住民族が暮らしており、今でもその伝統文化が暮らしの中に根付いています。ヌメアには、それらの伝統文化や、ニューカレドニアの歴史を知ることのできるミュージアムが多数あります。

©Terres de lumiere / NCTPS

ヌメア市立博物館

Le Musée de la Ville de Nouméa

ココティエ広場に隣接するコロニアル建築の博物館。元は銀行として建てられ、その後、市庁舎や観光局として使われていたことも。ヌメアの町の歴史について、詳しく知ることのできる場所です。

©Terres de lumiere / NCTPS

チバウ文化センター

Le Centre Culturel Tjibaou

アンスバタから車で約20分。カナックの伝統文化の紹介や交流を目的とした複合施設で、敷地内には博物館や劇場、図書館、植物園などがあります。有名な建築家、レンゾ・ピアノ氏の手による斬新な建築デザインが印象的です。

街歩きの楽しみいっぱいの天国

首都ヌメアの中心部であるココティエ広場周辺は、歴史的な建築物や地元の人々が通うマルシェ(朝市)があり、町あるきが楽しい場所。おしゃれなフレンチ雑貨やファッションのお店、カフェやスイーツショップもいろいろあるので、ショッピング&カフェめぐりも楽しめます。

©Ayako KOZONO / NCTPS

マルシェ

Le Marche de Noumea

新鮮な魚介や野菜、フルーツを求めて、早朝から賑わう市民の台所。カフェやベーカリーもあるので、ここで朝食をとるのもおすすめ。手作り雑貨などのお土産も販売しています。

©Toko / NCTPS

サン・ジョゼフ大聖堂

La Cathédrale Saint-Joseph

1897年に完成したカトリック教会で、ヌメアのランドマーク的存在。内部では、パイプオルガンやニッケルで作られたシャンデリアなどが見られます。30点にも及ぶ美しいステンドグラスも見逃せません。

今年3月30日に日本就航20周年を迎えるエアカラン。成田または関空からニューカレドニアのヌメアまで8時間半の直行便で結びます。昨年、新機材A330neoを導入して新たにプレミアムエコノミーを新設。ゆったりとした座り心地のよいシートの他、ウェルカムシャンパンやグレードの高い機内食でさらに快適な空の旅が楽しめます。
受託手荷物はダイビング器材などのスポーツ用品1個23kgまで追加無料といった嬉しいサービスも。

※スポーツ用品の追加は事前申請が必要です。
※運航スケジュールはエアカランWEBサイトにてご確認ください。
www.aircalin.com

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